就労継続支援B型事業所かなうラボの記事を更新♪

特に伸びたジャンル

趣味・日記
この記事は約2分で読めます。

みなさんこんにちは、mayoです。

日々かわりゆく流行にみなさんは乗りきれていますか?今日はそんな”流行”について、動画の動向に注目したいと思います。

未だ尚人気!ショート動画

実は最近の流行として、動画の長さは”長尺”が流行ってきているそうです。

TikTokでも3分以上の動画が人気になるなど、内容の長さが人気を左右する1つの理由なのだそうです。

しかし、そんな中でもまだまだ短い動画「ショート動画」も根強い人気を誇っています。

特に需要がある内容として”切り抜き動画”というものがあります。

様々な動画を短く編集して要約し、投稿する。

要点を知りたい人に向けた動画で安定した需要を獲得しているそうです。

長尺動画はどうなったのか

長尺動画はラジオ感覚で聞く人が多いそうで、画像も含めて音声内容も求められます。

作業用BGMや雑談配信のアーカイブなど、人気の傾向は結構片寄っているみたいですね。

解説動画など、趣味趣向に合わせた動画は不動の人気があるようです。

また、最近では選挙動画なども著しい伸び率を誇っているそうで、それに伴い内容を纏めたショート動画も人気があるそうです。

「テレビより本音が聞ける」

これが動画サイトが廃れない理由なのでしょう。

みなさんはどんな動画を良くみますか?

どんなプラットフォームを利用していますか?

良かったら意識して見直してみてください。

ショート動画が減らない理由

上記でもあげたように、ショート動画は”要約された物”という認識で好まれているようです。

元々そんなに長くない動画でも、更に内容を絞って再投稿することがショート動画の基本で、流行に繋がっているみたいですね。

そんな傾向があるために「ショート動画で知った」と言う人も多いそうですから、ショート動画の拡散率には驚くべきものがありますね。

だからこそ動画の内容は

「共感できる・役に立つ・安心する」

そんな感じの物が人気なようです。

YouTubeは特に時事ネタが人気で、不動の地位を得ていると言えるでしょうか。

TikTokはエンタメに片寄っているように感じますが、みなさんはどう感じますか?

おしまいに

今は様々な流行が生まれるプラットフォームが存在しています。

YouTubeにTikTok、Apple MusicにSpotify。

流行りを知って意識すると、自分の考えが変わることもあったりして、それも”楽しい”と思える一因なのかもしれませんね。

情報が正しいのかどうか、取捨選択するのは自分自身ですから、振り回されない程度に嗜んで行きたいものですね。

ここまで読んでいただき有り難う御座います。

またの機会にお会いしましょう。