こんにちは❗️就労継続支援B型事業所かなうラボ利用者のサトユキです🤓
私は週に2日、事務・ライターコースでブログの執筆を行なっています🤭
しっかりと書かなくては❗️と思う以上に、かなうラボのことや魅力、なんなら趣味のことについても書けるので、文章を書くのが好きな私にとってはとてもありがたいコースになっています❗️☺️
今回はそんな私が、普段かなうラボの事務・ライターコースで、どのような流れで記事を書いているのか、また、コースの魅力は一体どのようなものがあるのかご紹介できたらなと思っています❗️
コースについて思うことや、私なりのうまく書くコツなどもご紹介しますので、ぜひ最後までお付き合いください☺️
ライターコースの魅力は記事の公開にあり❓

かなうラボでのブログ執筆は書いて終わり。ではありません。
自分が執筆した記事がちゃんと公開されるんです🤭
かなうラボは自社のブログサイトと、外部のブログサイトに、利用者が執筆した記事を掲載しています。
そのため、そこに訪れた人が誰でも気軽に記事を読めるようになっています😊
中には実際に記事を読んでかなうラボに興味を持ち、相談や体験、利用を開始するといったこともあるみたいですよ❗️
なので、自分が執筆した記事をきっかけにかなうラボを知ってもらい、利用してもらうということがあり得るんです❗️
記事が世に出る→これによりモチベーションが上がるという好循環にもつながるはずです❗️
実際に私はそんな良い流れにとても大きな魅力と達成感を感じています🤭
普段私がどのような流れで記事執筆をしているのかご紹介❗️うまく書くコツは仮執筆❓

私がかなうラボでブログ執筆をするときは、まず、箇条書きで書きたいことを書き出しています。その上で、仮の見出しを作っていき、記事の構成を考えます。
こうすることで、いきなり本文を書き出すよりも何を書きたいかを明確にできるので、この方法でスタートします。
また、見出しは仮の状態でも先に作っておくと、本文を書く際に、見出しに沿った内容が書けるのでおすすめです🤭
次に本文ですが、先ほどの箇条書きを基に、ここでもまた、仮の文章で書いていきます。
簡単に書き出し、いらないところを消す、の繰り返しです☺️
ここでようやく本格的な本文を書き始めます。
先ほどの仮の文章をブラッシュアップしていくイメージですね☺️
ある程度形になってきたなあと思ったら、こちらも先ほど仮で付けた見出しをより具体的にしていきます。
また、内容に応じて、見出しの種類、大きさも整えていきます。
私の場合、この工程の繰り返しです☺️
ちなみに、ここまでの工程は全てパソコンのメモに行っています✍️
ここまでやれば、ある程度しっかりとした見出しと本文が完成しています。
ここからが私がちょっと苦手な作業。
より、興味を持ってもらえそうなキャッチーな見出しの考案です😅
見出しを具体的にしただけでは私の場合、本文の要約のような見出しになってしまうからです😅
この最終見出しの考案ですが、なかなか次の文章を読みたいと思ってもらえるようなものを考えるのは難しく、私はいつもここで時間がかかってしまいます😅
そして、ここまでの内容を記事執筆ツールであるWordPressにコピペ(コピー&ペースト)します。
最後にタイトルを付け、自分でも一応、誤字脱字などの不備がないか一通り完成した記事に目を通して、問題がなさそうならこれで提出です❗️
箇条書き→仮の見出し、構成作成→仮の本文作成→本文作成(ブラッシュアップ)→より具体的な見出し作成→キャッチーな見出し考案→WordPressに入稿→タイトル付け→自己チェック→提出
このような流れです。
やっと完成しました🤭
このように私は最初の段階で、入念に仮の記事を作成していることがわかっていただけたかと思います🤭
私からすれば、いきなり文章を書き出すのではなく、仮、で徐々に形を揃えていくことが記事執筆のコツだと感じています☺️
まとめ

いかがでしたか❓
一見すると記事を執筆するのはとても大変に感じてしまうかもしれません。
実際、私も今も苦労する時があります😅
しかし、コツさえ掴んでしまえばさほど難しいものではないのも事実です🤭
また、かなうラボの場合、自分が執筆した記事が世に出るという魅力もあります😊
皆さんも、一度かなうラボでトライしてみて、達成感と喜びを味わってみてはいかがでしょうか❓🤭


