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Photoshop学習を進めて感じた溢れる魅力と楽しさ、難しさ

趣味・日記
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こんにちは❗️就労継続支援B型事業所かなうラボ利用者のサトユキです🤓

以前にもWebデザインコースについての記事を書きましたが、今回のテーマは、私がかなうラボで学んでいるPhotoshopについてです🤭

このPhotoshopというソフトは、学べば学ぶほど楽しさと難しさを感じるツールだなと思っています☺️

ではどんなところが楽しくて、難しいのでしょうか❓
今回はPhotoshopについても簡単にご紹介しながら、皆さんに魅力をお伝えできればなと思っています❗️

ぜひ最後までお付き合いください☺️

さまざまな機能満載のPhotoshop、できることは何❓

Photoshopは主に、画像を編集するためのソフトとしてプロアマ問わず、世界中で使用されています。

そんなPhotoshopでは以下のようなことが出来ます。

  • 明るさ、色味の調整といった写真の編集・補正
  • 複数の写真から人物だけを切り取ったり、別の背景に合成するといった画像の合成
  • ペンツールやブラシを使用した、イラスト作成・文字へのエフェクト作成
  • プロンプト(指示文)で行う、画像の拡大、コンテンツの追加・削除といったAI自動生成
  • バナー広告、ロゴ、ポスター、Webサイトの素材作成といった、グラフィックデザイン

これらはPhotoshopのほんの一部の機能に過ぎませんが、簡単に取り上げただけでもこれだけあります🤭

どれも素晴らしい機能ばかりで、一度操作を覚えてしまえば直感的に行えます☺️

私がPhotoshopを進めて感じた楽しさと難しさ

画像がさまざまなものに変化するのが楽しい。

Photoshopを使用していて感じた楽しさはいろいろありますが、中でもさまざまなツールを使って画像を自由自在に変化させられるのは魅力的です☺️

特に、画像に写った不要な部分をツールを使って一瞬で消し、背景も違和感なく周りの風景と同じにさせる機能などは正直驚きました🤭

また、画像の色のトーンを変えたり、ぼかしを入れたりなど、どれも直感的に、瞬時に反映されるのはとても面白く、今自分はすごいことをしていると感じるような高揚感がありました笑

実は私、このPhotoshop学習の前に、Canvaの学習を終えています。

Canvaは豊富なテンプレートからさまざまな加工ができる、手軽さが魅力のツールです。一方で、自分の思い描いたデザインを一から作り上げるという面では、機能面・自由度ともに制限を感じることもありました。

一方、Photoshopはツールを使って全てを1から自分で作り上げていくスタイルで、より高度な機能で自由自在に画像を編集できます。まさに「プロの本格的な道具」という感じです🤭

そんなわけで、Photoshopを使った画像編集はCanvaよりも変化を楽しめるといった側面もあり、大いに楽しみながら学習ができています☺️

ツールの使い方、操作が慣れるまでは難しい。

一方で、ツールの使い方や操作の慣れには未だ苦戦しています😅

ツールと一言で言っても、その種類は膨大な数に及びます。

どの作業をするかによっても使用するツールが異なり、それぞれに違った操作方法があります。

先述した通り、覚えてしまえば直感的に操作が出来るのですが、まだ慣れていない私は、一度別の操作をすると、あれ❓さっき使ったツールの操作方法はどんなものだったっけ❓となってしまいます😅

なので、ツールの使い方を完璧にマスターするのにはそれ相応の時間がかかると私は感じました😅

また、操作も直感的だと言いましたが、あくまでそれは慣れればの話です。

例えば不要な部分の切り抜きなどは、参考書のようにきれいな切り抜きがなかなかうまく出来ませんでした。

その他にも細かな部分の修正など、やり方は理解できるけど、きれいに修正するといったような、参考書に近い形での作業はなかなか難しいと感じています😅

これらは回数を積んで慣れていくしかないですね😅

ですが、そんな全部覚えるなんて無理かも・・・と不安を抱えていた私だったのですが、かなうラボの教務の方が、「初めから完璧に出来る人なんていないよ!今は自分のペースでじっくり出来るところからやれば良いんだよ☺️」と声をかけてくれました☺️

それがきっかけで、「最初から完璧じゃなくて良いんだ!」とスッと肩の荷が下りるような安心感を得ることができ、今では自分のペースで楽しく学習が出来ています☺️

Photoshop学習を通じて私が今後に期待すること

そんな私がPhotoshop学習を通じて今後に期待することは、将来の活動の幅が広がることです☺️

例えば、Photoshopとサイトのコーディング(プログラミング)が出来るようになれば、Webデザインの業務をこなせたり、ホームページ制作をすべて一人で行えたりといったことが出来るようになります🤭
また、Photoshopの学習を通じてスキルを高め、Adobe認定プロフェッショナルの資格の勉強に生かすことも出来ます。

実際に私はPhotoshopなど、さまざまなAdobe製品の学習を通じて、資格取得の勉強も始めることも考えていたりします☺️

さらには私自身、趣味で風景写真を撮ることが好きなのですが、そういった趣味で撮った写真を色調補正してオリジナルの写真集を作ってみたり、SNSにアップしてみたりといったような楽しみ方もできたら素敵だなと思いました☺️

「趣味を形にしたい」というワクワクする目標があれば、難しい操作も楽しみながら乗り越えていける気もしています☺️

こういったことが出来るようになるためにも、日々の学習の積み重ねでさまざまなスキルを学んでいけたらなと思っています🤭

そのような点からも、Photoshopが今後の活動の幅を広げるきっかけになると、私は期待しています☺️

まとめ

いかがでしたか❓

今回はPhotoshop学習を進めて感じた楽しさと難しさと題してPhotoshopの魅力をお伝えしてみました☺️

確かに慣れるまでは、一つ一つの作業がとっても難しいと感じるものですが、その苦労を上回る楽しさと、達成感があります🤭

そして何より、この難しいソフトを使いこなせるようになって将来に役立ててやろう❗️というモチベーションも上がる魅力があります☺️

そんな魅力あふれるPhotoshopの学習は、かなうラボのWebデザインコースで学べます🤭

この記事を読んでくれたあなたがPhotoshop、Webデザインコースに興味を持ってくれたら幸いです🤭