私は今朝から、2年前に痛めたテニス肘が悲鳴を上げています。
とりあえず前に処方してもらった湿布があるので、使用して様子を見ています。
自己紹介が遅れましたが、
こんにちは。就労継続支援B型事業所かなうラボ利用者の^^ackey^^です♪
皆さんも心身の不調に悩んでいませんか?
私のように体が不調だと、心まで憂うつになりますよね(涙)。
そんなときって、
「元気出していこう♪」
って言われても
「私はそんなに元気じゃないし。」
みたいに思ってしまうのは私だけでしょうか?
今回はそんな方々に送るエールになればいいな、と思いブログを書き始めました。
私も今、気持ちが下がっている状態なので、今回のテーマはちょうどいいと思いました。
「正直しんどい…それでも続ける理由 かなうラボへの本音」
と題してお話を進めていきます。
どんな気持ちで1年半作業を続けてきたか、皆さんの参考になれば幸いです。
では早速ですが、参りましょう。

しんどいのになぜ続ける?
そこには自分のペースで働ける、などの理由4点があった!
正直、体調も万全ではなく、朝もつらい日が多いです。
それでも私がかなうラボを続けているのには、理由があります。
昔はそうでもなかったのですが、私は最近、朝がとても弱いです。
年齢の割に頑張っている証拠かもしれませんが、とにかく朝起きるのがつらくて困っています。
今このブログに目を通している方々にも、そういう方がいるんじゃないでしょうか?
朝のお布団はなんとも柔らかく私を包んでくれて、とても気持ちがいいのです。
7時半にスマホをセットしても、実際起きるのは8時頃。
主人が待っているので朝ご飯を作り始めて、パンを焼いている間に2度寝します。
これが気持ちいいんですよね^^
パンが焼けた音がしたらモゴモゴ起きてきて、調理を始めます。
すると次第に目が覚めてきて、別居の母に電話をしたり、朝の支度を始めます。
かなうラボは朝10時から夕方5時まで好きな時間に働けます。
私は用事がある日以外は、朝10時から午後3時(1時間お昼休憩)までの4時間をベースに作業しています。
今日は冒頭にも書いたように2年前に痛めた肘が再度痛み、朝から憂うつでした。
それでも湿布を貼り、こらえて作業していると、自然と痛みが気にならなくなるんです。
意識が痛みから離れて、作業に集中できるのでしょうか?
多少は痛みますが、それほど気を取られません。
作業中に支援員さんに痛みの相談もしました。
適切なアドバイスをいただきました。
かなうラボは作業しながらメンタルケアもできるんです!
そしてボランティアではないので、工賃もいただける💰
お財布の中のケアもできるんです♪
毎日にメリハリをつけるため、
そしてお財布の中のケアをするため、
私はコツコツと作業を続けています。
以上をまとめてみると、どうして1年半続けてこられたか、というと、こんな理由があります。
・自分のペースで働ける
・痛みや不調があっても続けられる環境
・メンタル面のサポート
・工賃(収入)がある
かなうラボへの本音3点
ひと言で申し上げますと、
「在宅作業とは思えないほど職員さんの迅速でスムーズな対応、職員さんの人柄、全て素晴らしい!」
としか言いようがありません。
私なりに
「どうしてこんなに職員さんが迅速な対応をとれるのか?」
考えてみたところ、皆さん若いんです✨
私が歳を取ったこともありますが、とにかくフットワークが軽い!
また、人間関係の面でも素晴らしいと感じています。
人間ですから、中には
「あの人苦手…。」
という人がいてもおかしくありません。
その方が、自分が確立されている証拠だと思います。
しかし、かなうラボに関しては、私は本当に苦手な人がいない。
確かに福祉の立場の方々ですから、対応が良いのは分かりますが、本当に素晴らしすぎて、本音と聞くと悪口・愚痴を言うと思われた方も、たくさんいると思いますが、
かなうラボは本当に良いところです。不満は何ひとつありません。
「かなうラボへの本音」と題させていただきましたが、
これが本音です。
本項目をまとめますとこんな感じです。
「かなうラボに対する本音」
・目を見張る対応の速さ
・職員の人柄がよい
・安心して相談できる環境が整っている
どれも前向きな本音しかなくて、愚痴を期待していた方々はごめんなさい。
こんな素晴らしい就労継続支援B型事業所かなうラボを利用しない手はない!
と私は感じるのですがいかがでしょうか?
まとめ
いかがでしたか?
皆さん、朝はしっかり起きていますか?
自分のお小遣いぐらいは稼ぎたくないですか?
社会的な自立を目指したくありませんか?
素敵な人たちと出会ってみませんか?
この4つの問いに全て花丸が付くのがかなうラボです💮
他の方はどう思われるか存じませんが、私の中では花丸です💮
そんな素敵なB型事業所が、埼玉にあります。
私たち夫婦は県外に在住していますが、毎月1度だけ面談に通っています。
観光もかねて、夫婦で楽しくランチ巡りをしています。
今回ブログを書くことで、気持ちもコントロールできました♪
皆さんにもお礼を申し上げます。
特に最後までお付き合いしてくださった方々、ありがとうございました。
では、またお会いしましょう^^


